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正直みんな貯蓄はどのくらいあるの?年代別・属性別のリアルな実態と堅実にお金を貯めるための方法3選を解説

正直みんな貯蓄はどのくらいあるの?年代別・属性別のリアルな実態と堅実にお金を貯めるための方法3選を解説



「正直、みんな貯蓄はどのくらいあるの?」同年代や同じ年収の人がどのくらい貯蓄しているのか、気になったことはありませんか?


本記事では2025年の最新データをもとに、年代別・属性別の貯蓄額を解説。また将来のリスクに備えるために、堅実にお金を貯めるための方法3選を紹介します。本記事を参考にして、将来の不安を安心に変えていきましょう。

なお、資産形成を効率よく進めるには、普段使っている銀行口座を見直すことも重要なポイントです。

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※本記事における「貯蓄(額)」とは、家計調査データ(金融資産保有額)に基づき、預貯金だけでなく、株式・投資信託・生命保険などを含めた数値を指します。



  1. 「みんなの貯蓄額はどのくらい?」平均値と中央値の実態とは
  2. 【年代別】20歳代から70歳代まで!みんなの貯蓄額のリアルデータを紹介
  3. 【属性別】年間収入・就業先産業・地域で貯蓄額はどう変わる?
  4. 「人生の選択肢」を増やすためには計画的な貯蓄が重要
  5. 堅実にお金を貯めるための方法3選
  6. みんなの貯蓄額に惑わされず、自分のペースで資産を形成しよう



「みんなの貯蓄額はどのくらい?」平均値と中央値の実態とは

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2025年の「家計の金融行動に関する世論調査」によると、単身世帯・二人以上世帯それぞれの貯蓄額の平均値と中央値は下記のとおりです。



世帯タイプ 平均値 中央値
単身世帯 919万円 130万円
二人以上世帯 1,940万円 720万円

参考:金融経済教育推進機構(J-FLEC)「家計の金融行動に関する世論調査 2025年 単身世帯 各種分類別データ(令和7年)シート4 金融資産保有額(金融資産を保有していない世帯を含む)」金融経済教育推進機構(J-FLEC)「家計の金融行動に関する世論調査 2025年 二人世帯 各種分類別データ(令和7年)シート4 金融資産保有額(金融資産を保有していない世帯を含む)」


表を見ると、平均値と中央値に大きな開きがあることがわかります。

「平均値が高すぎて参考にならない」と感じた方もいるかもしれません。実は平均値は、一部の超富裕層(5億円保有など)が数値を大幅に引き上げる傾向があり、大多数の生活実感とかけ離れる場合が多いです。

例えば、10人中1人が1億円を持っていて残りの9人が0円だった場合、平均値は1,000万円、中央値(真ん中の人)は0円になります。このように、一部の大きな数値によって平均値が引き上げられるため、実態を知るには中央値を見ることが大切です。



【年代別】20歳代から70歳代まで!みんなの貯蓄額のリアルデータを紹介

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ここでは、20歳代から70歳代までの単身世帯・二人以上世帯、それぞれの貯蓄額の平均値と中央値を紹介します。



年齢 単身世帯 二人以上世帯
平均値 中央値 平均値 中央値
20歳代 255万円 37万円 525万円 125万円
30歳代 501万円 100万円 1,096万円 311万円
40歳代 859万円 100万円 1,486万円 500万円
50歳代 999万円 120万円 1,908万円 700万円
60歳代 1,364万円 300万円 2,683万円 1,400万円
70歳代 1,489万円 500万円 2,416万円 1,178万円

参考:金融経済教育推進機構(J-FLEC)「家計の金融行動に関する世論調査 2025年 単身世帯 各種分類別データ(令和7年)シート4 金融資産保有額(金融資産を保有していない世帯を含む)」金融経済教育推進機構(J-FLEC)「家計の金融行動に関する世論調査 2025年 二人世帯 各種分類別データ(令和7年)シート4 金融資産保有額(金融資産を保有していない世帯を含む)」



各年代ごとにひとつずつ見ていきましょう。



20歳代の貯蓄事情|単身世帯の中央値は37万円

調査データによると、20歳代の単身世帯の貯蓄額の中央値は37万円、二人以上世帯の中央値は125万円でした。



世帯タイプ 平均値 中央値
単身世帯 255万円 37万円
二人以上世帯 525万円 125万円



また同調査データにおける金融資産を保有していない世帯(貯蓄ゼロなど)の割合は、単身世帯で33.2%、二人以上世帯で21.6%です。

20歳代は、働き始めたばかりで収入が安定しないケースも考えられます。また、奨学金を返済しながら生活をやりくりしている方もおり、資産形成の途上にあることがわかります。



30歳代の貯蓄事情|ライフイベントで貯蓄額は変化

調査データによると、30歳代の単身世帯の貯蓄額の中央値は100万円、二人以上世帯の中央値は311万円でした。



世帯タイプ 平均値 中央値
単身世帯 501万円 100万円
二人以上世帯 1,096万円 311万円



また同調査データにおける金融資産を保有していない世帯(貯蓄ゼロなど)の割合は、単身世帯で32.3%、二人以上世帯で17.6%です。

30歳代は収入が増える一方で、結婚や出産、住宅購入などのライフイベントにより、手元の現金が大きく変動する時期です。計画的な出費が増えやすい傾向にあるため、家計管理の重要性が高まります。



40歳代の貯蓄事情|教育費とローンで資産が横ばい傾向

調査データによると、40歳代の単身世帯の貯蓄額の中央値は100万円、二人以上世帯の中央値は500万円でした。



世帯タイプ 平均値 中央値
単身世帯 859万円 100万円
二人以上世帯 1,486万円 500万円



また同調査データにおける金融資産を保有していない世帯(貯蓄ゼロなど)の割合は、単身世帯で32.1%、二人以上世帯で18.8%です。

40歳代は、一般的に教育費の負担が大きくなるうえ住宅ローンの返済も重なり、支出が増えやすい時期です。単身世帯の中央値を見ると、30歳代から横ばい(100万円)となっており、収入アップだけでなく支出のコントロールも重要な年齢といえます。



50歳代の貯蓄事情|老後直前の単身中央値は120万円

調査データによると、50歳代の単身世帯の貯蓄額の中央値は120万円、二人以上世帯の中央値は700万円でした。



世帯タイプ 平均値 中央値
単身世帯 999万円 120万円
二人以上世帯 1,908万円 700万円



また同調査データにおける金融資産を保有していない世帯(貯蓄ゼロなど)の割合は、単身世帯で35.2%、二人以上世帯で18.2%です。

50歳代は、子育てが落ち着いて貯蓄ペースが上がる方と、役職定年などで収入が変化する方に分かれる時期です。平均値と中央値の乖離が大きく、貯蓄額の二極化が進んでいる様子がうかがえます。



60歳代の貯蓄事情|退職金で平均値が急増

調査データによると、60歳代の単身世帯の貯蓄額の中央値は300万円、二人以上世帯の中央値は1,400万円でした。



世帯タイプ 平均値 中央値
単身世帯 1,364万円 300万円
二人以上世帯 2,683万円 1,400万円



また同調査データにおける金融資産を保有していない世帯(貯蓄ゼロなど)の割合は、単身世帯で30.4%、二人以上世帯で12.8%です。

60歳代は、退職金受給などで平均値が高くなり、中央値との差が開く傾向があります。再雇用などで働く期間を活かし、老後の資金計画をあらためておくと安心です。



70歳代の貯蓄事情|資産の取り崩し期に入る

調査データによると、70歳代の単身世帯の貯蓄額の中央値は500万円、二人以上世帯の中央値は1,178万円でした。



世帯タイプ 平均値 中央値
単身世帯 1,489万円 500万円
二人以上世帯 2,416万円 1,178万円



また同調査データにおける金融資産を保有していない世帯(貯蓄ゼロなど)の割合は、単身世帯で20.4%、二人以上世帯で10.9%です。

70歳代は資産の取り崩し期に入る世帯も多いため、二人以上世帯の平均値・中央値が減少傾向にあります。インフレリスクも考慮し、現預金だけでなく資産運用をしながら取り崩すことも検討しましょう。



【属性別】年間収入・就業先産業・地域で貯蓄額はどう変わる?

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貯蓄額は、年齢だけでなく、年間収入や就業先、地域といった属性によっても大きく異なります。ここでは、平均値や中央値がどのように変化するのか、属性別の傾向を見ていきましょう。



年間収入別|収入と貯蓄額は比例する傾向にある

年間収入 単身世帯 二人以上世帯
平均値 中央値 平均値 中央値
収入はない 289万円 0万円 634万円 0万円
300万円未満 677万円 85万円 858万円 100万円
300~500万円未満 1,047万円 270万円 1,431万円 550万円
500~750万円未満 1,398万円 500万円 1,755万円 800万円
750~1,000万円未満 2,766万円 2,000万円 2,222万円 1,200万円
1,000~1,200万円未満 2,261万円 1,100万円 2,725万円 1,520万円
1,200万円以上 6,122万円 2,070万円 5,635万円 3,000万円

参考:金融経済教育推進機構(J-FLEC)「家計の金融行動に関する世論調査 2025年 単身世帯 各種分類別データ(令和7年)シート4 金融資産保有額(金融資産を保有していない世帯を含む)」金融経済教育推進機構(J-FLEC)「家計の金融行動に関する世論調査 2025年 二人世帯 各種分類別データ(令和7年)シート4 金融資産保有額(金融資産を保有していない世帯を含む)」

年間収入が上がるにつれて、貯蓄額も増加の傾向です。特に年間収入300万円以上になると、単身・二人以上世帯ともに貯蓄額が大きく伸びています。

一方で、単身世帯の「1,000〜1,200万円未満」を見ると、一つ下の収入帯よりも平均値・中央値が減少傾向です。これは収入増加にともなって生活水準(家賃や趣味などへの支出)が上がり、結果として貯蓄に回す金額が減ってしまうケースが考えられます。

年間収入が増えても、支出まで同様に増えてしまっては手元にお金は残りません。このように、年間収入の高さが必ずしも貯蓄額の増加につながるわけではないのが実情です。



就業先産業別|公務・インフラ系の貯蓄額は顕著に高く、業種による差が大きい

就業先産業 単身世帯 二人以上世帯
平均値 中央値 平均値 中央値
農林漁鉱業 439万円 20万円 1,403万円 725万円
建設業 677万円 140万円 1,333万円 560万円
製造業 1,000万円 200万円 1,977万円 748万円
運輸業、郵便業 747万円 110万円 1,488万円 527万円
卸売業、小売業 535万円 50万円 1,469万円 500万円
宿泊業、飲食サービス業 446万円 75万円 1,633万円 300万円
医療、福祉 614万円 100万円 1,259万円 360万円
公務、教育、電気水道業 1,318万円 400万円 1,929万円 969万円
その他サービス業 970万円 197万円 2,154万円 700万円

参考:金融経済教育推進機構(J-FLEC)「家計の金融行動に関する世論調査 2025年 単身世帯 各種分類別データ(令和7年)シート4 金融資産保有額(金融資産を保有していない世帯を含む)」金融経済教育推進機構(J-FLEC)「家計の金融行動に関する世論調査 2025年 二人世帯 各種分類別データ(令和7年)シート4 金融資産保有額(金融資産を保有していない世帯を含む)」

公務やインフラ系(電気水道業)は単身・二人以上世帯ともに中央値が高く、安定して貯蓄ができています。一方で、単身・二人以上世帯ともに中央値が低い水準にあるのは、宿泊業・飲食サービス業や医療・福祉などです

老後資金に不安がある方は、公的保障だけでなく、iDeCo(個人型確定拠出年金)やNISAなどを活用して資産形成を計画的に進めましょう。

地域別|大都市圏は高いが、生活コストとのバランスも重要

地域 単身世帯 二人以上世帯
平均値 中央値 平均値 中央値
北海道 860万円 100万円 1,395万円 600万円
東北 529万円 80万円 1,223万円 500万円
関東 983万円 192万円 2,271万円 990万円
北陸 801万円 45万円 2,245万円 810万円
中部 895万円 115万円 1,936万円 800万円
近畿 990万円 120万円 1,963万円 581万円
中国 1,054万円 180万円 1,626万円 600万円
四国 953万円 100万円 2,120万円 857万円
九州 833万円 100万円 1,514万円 550万円

参考:金融経済教育推進機構(J-FLEC)「家計の金融行動に関する世論調査 2025年 単身世帯 各種分類別データ(令和7年)シート4 金融資産保有額(金融資産を保有していない世帯を含む)」金融経済教育推進機構(J-FLEC)「家計の金融行動に関する世論調査 2025年 二人世帯 各種分類別データ(令和7年)シート4 金融資産保有額(金融資産を保有していない世帯を含む)」

関東(中央値:単身世帯192万円/二人以上世帯990万円)は、貯蓄額が高い傾向です。一方で、東北(中央値:単身世帯80万円/二人以上世帯500万円)や北陸(中央値:単身世帯45万円)など、地域によって2倍近い開きが見られます。

また、大都市を抱える近畿(二人以上世帯581万円)や九州(二人以上世帯550万円)は、関東と比べると控えめな水準です。同じ大都市圏でも平均賃金に差があることや、地域特有の消費傾向などが影響していると考えられます。

ただし、都市部は賃金や資産価値が高い反面、住居費などの生活コストも高くなります。一方で地方は、住居費が抑えられやすいものの、車社会によるガソリン代や車の維持費といった特有の負担が生じやすいです。そのため、それぞれの地域環境に合わせた貯蓄計画が重要です。



「人生の選択肢」を増やすためには計画的な貯蓄が重要

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ここまで「みんなの貯蓄額」の平均値や中央値を見てきましたが、これらを知っても安心してはいけません。なぜなら、「みんなと同じ」であっても、あなた自身が抱える現実の問題(教育費や老後資金など)は解決しないからです。

また、統計データには「金融資産を持っていない方(貯蓄ゼロ世帯)」も含まれて算出されています。そのため、「中央値=理想的な金額」ではないことを認識しておかなければなりません。

「旅行に行きたい」「理想の家を買いたい」といった、ご自身の人生の選択肢を増やすためにも、今から計画的に貯蓄を始めていきましょう。



堅実にお金を貯めるための方法3選

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ここでは、今日から始められるお金を堅実に貯めるための方法3選を紹介します。

  1. 金利の高いネット銀行を活用する
  2. 給与振込日に先取り貯蓄を設定する
  3. NISAやiDeCoで資産運用を始める


ひとつずつ見ていきましょう。


方法1.金利の高いネット銀行を活用する

1つ目の方法は、お金の預け先を金利の高い銀行に変えることです。

一般的な大手銀行の定期預金金利(スーパー定期預金・6ヵ月)は年0.350〜0.400%程度(※2026年3月時点 当社調べ)です。一方で、店舗を持たないネット銀行は、運営コストが低い分、同じ定期預金(スーパー定期預金・6ヵ月)でも年0.380%〜0.70%程度(※同時点 当社調べ)と高めに設定されている傾向があります。

同じ100万円でも、どこに預けるかで受け取れる利息は変わります。少しでも有利な条件の銀行口座を活用し、堅実に資産を増やしていきましょう

例えばUI銀行の「はたらくサイフ(普通預金)」なら、毎月の給与を受け取ることで普通預金の金利上乗せや利用者限定クーポンなどの特典が利用できます。



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さらに、利息は毎月支払われるため、お金が増えていく喜びを実感できるのもポイントです。



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方法2.給与振込日に先取り貯蓄を設定する

堅実にお金を貯めるなら、給与振込日に自動で貯蓄口座へ資金を移す先取り貯蓄がおすすめです。

貯蓄ができない方に多く見られる共通点は「余ったお金を貯めようとしている」こと。貯蓄に不安がある方は、勤務先の財形貯蓄制度や振込手数料が無料の銀行などを活用し、給与を別の口座へ移す仕組みを作りましょう。

なおUI銀行の「UIプラス」なら、ATM出金手数料や他行宛振込手数料が最大月20回まで無料です。



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手数料を気にせず、ご自身のタイミングで資金移動ができるため、「給与が入ったらすぐに貯蓄口座へ移す」という先取り貯蓄の習慣化にも役立ちます。



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方法3.NISAやiDeCoで資産運用を始める

一定の貯蓄(目安は生活費の3~6ヵ月分など)が確保できたら、NISAやiDeCoなどを活用した資産運用を検討しましょう。

将来に向けて資産を育てるためには、預貯金だけでなく資産運用を組み合わせるのも選択肢のひとつとして有効です。

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みんなの貯蓄額に惑わされず、自分のペースで資産を形成しよう

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本記事では、年代別・属性別のリアルな貯蓄額データや、お金を堅実に貯めるための3つの方法について解説しました。

みんなの貯蓄額の平均値や中央値はあくまでひとつの目安に過ぎません。周りと比べて一喜一憂するのではなく、ご自身の現状と目標を正しく把握することが大切です。まずは、今日から始められる堅実にお金を貯めるための方法をひとつ選んで、ご自身の生活に取り入れてみてください。

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・本記事は2026年3月22日の各種情報に基づいて作成しておりますが、将来の相場や市場環境、制度の改正等を保証するものではありません。

企業プロフィール

株式会社UI銀行

https://www.uibank.co.jp/

UI銀行は、連携パートナーやきらぼし銀行を始めとしたきらぼしグループ各社と協働し、対面・非対面それぞれの良さを活かした多様なサービスを通じ、お客さまのお金だけでなく、健康や知識、人とのつながりといった見えない資産=「わたし資産」を増やすお手伝いをしていきます。

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